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サポートあすなろ サロン (南原地区)

「サポートあすなろ」のサロン紹介 

平成28年6月6日(月) 10時~11時30分
 場 所 : 南原自治会館
 内 容 : うたごえサロン 皆で唄おう
 講 師 : 佐藤喜美子先生(音楽療法士)

はじめに、ボランティアグループ「サポートあすなろ」の岩崎代表のあいさつで始まりました

さあ、楽しく歌って脳を活性化しましょうということで佐藤先生によるうたごえサロンの開始です

佐藤先生

歌うことによる快感と甦る思い出は、心や脳を刺激し活性化するとともに、
ストレス発散効果もあります
人との交流は、脳と心に良い影響を与えます楽しく前向きに

合奏「バラが咲いた」
指揮にあわせて

ハンドベル
ハンドベル ひとり2つのハンドベルを持ち、それぞれのパートを担当し演奏です

バトンを使って

指揮にあわせて
歌にあわせて手を動かしたり…バトンでリズムをとるなど…これが脳の活性化になります
失敗したら「笑いましょう」 を合言葉にリラックスして楽しみましょう~

懐かしい歌を皆で唄い、あっという間に終了時間になりました

サポートあすなろ サロンのお知らせ
 毎月 1~2回 開催
 その時の内容により、参加費・材料費を徴収します。
 対象は、南原地区にお住まいで自身で来所できる方です。


幸町サロン

幸町自治会主催『幸町サロン 水無月茶会』

平成28年6月11日(土) 幸町児童図書館(月見公園内)で初めて『お茶会』を開催しました
天候も良く港地区の幸町にお住まいの一人暮らし高齢者30人弱の参加がありました

会場
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表千家流の紹介
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お茶会の様子
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港地区社協 山口会長による尺八演奏
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参加者から感想(一部紹介)
○「良い天気に恵まれて、風流なお茶会に来られてうれしい」
○「昔、お茶を習っていたため、懐かしく、お茶はとても美味しかった。」
○「尺八の演奏も良く、美味しくいただきました。」等

 






港地区社会福祉協議会主催『一人暮らし高齢者お楽しみ昼食会』

港地区社会福祉協議会主催『一人暮らし高齢者お楽しみ昼食会』

平成28年 6月 9日(木) 須賀公民館 2階 大ホールにおいて開催されました
港地区一人暮らし高齢者41人の参加がありました

開催看板
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開催前には、高齢者よろず相談センター富士白苑・高齢者よろず相談センターみなとの職員による
「健康相談コーナー」で健康相談や血圧測定などを実施しました
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港地区社協 山口会長からの挨拶
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平塚市よろず相談センター富士白苑・済生会病院開設準備室職員紹介
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演芸ボランティアグループ『オカリナ・リボンの会』 オカリナ演奏
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大庭昌子先生のアコーディオン演奏
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食生活改善推進団体ママの会「レモングループ」から献立案内(今日の献立)
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港地区民児協天羽会長から閉会挨拶
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美味しい手作り昼食、参加者と一緒に和気あいあい楽しい時間を過ごしました
港地区は、特色ある食材やメニューを提供しています
次回もお楽しみに


旭北地区内居住高齢者食事会(ふれあいサロン)

平成28年 6月 8日(水) 旭北公民館 2階 大ホール
午前11時~午後1時30分まで開催されました
旭北地区65歳以上の高齢者100人弱の参加がありました

旭北地区社協伊藤会長の開催挨拶。
高齢者よろず相談センターあさひ・市社協地区担当職員から参加者に自己紹介をしました
よろず相談センターあさひ 紹介

食生活改善推進団体ママの会から「今日の献立」の説明
ママの会

〖今日の献立 〗
キーマーカレー

食事の風景
昼食の風景

午後は、演芸ボランティアグループ『ミュージックふれんど〗4人によるギター演奏
参加者の皆さんと一緒に「故郷」、「赤い靴」、「青い山脈」など全10曲を演奏に合わせて歌いました
ミュージックふれんど 

最後にお時間をいただき、市社協地区担当から簡単な頭と首の体操を行い、笑顔と大きな笑声が広がりました

開催していただきました旭北地区社協・民生委員・ママの会・ゆめクラブなどの皆様、準備から運営までお疲れ様でした。

旭北地区町内福祉村 福祉体験学習(出張ボランティアスクール)

平成28年 5月30日(月)平塚市西部福祉会館 午後1時30分~午後4時まで
旭北地区町内福祉村で福祉体験学習『高齢者疑似体験』を実施しました
旭北地区町内福祉村の楠森会長を含め30人の参加がありました

旭北地区町内福祉村 楠森会長から開催挨拶
会長挨拶1

前半は、ボランティアセンター担当二見班長から『ボランティアの心得』講話
V講話2  V講話3

後半は、『高齢者疑似体験』です
高齢者疑似体験4  IMG_1124.jpg

「飲み物を飲んでみようコーナー」 両腕が不自由になると飲み物を飲む動作も大変です
飲み物体験

「お豆移しコーナー」 お箸や自助具を用いてお豆をつかんでいます。
普段は、簡単にお豆をつかめますが…
お豆体験

「見てみよう・読んでみようコーナー」では、お寿司のネタがどのように見えたかな
読んでみよう

「コイン拾いコーナー」 床に落ちているコインを拾ってみよう 
コイン拾い

「書いてみようコーナー」うまく書けたかな
書いてみよう

皆さん、未来の80歳を想定した高齢者を体験し、今後の高齢者への配慮や支え合いの心を学ぶことができました
参加者から「貴重な体験ができた。」、「高齢者の気持ちがわかった。」などの感想をいただきました。
皆さん、お疲れ様でした。

福祉体験学習は、ボランティアセンターが窓口となっております。
他にも福祉体験メニューがありますので、ぜひ、ボランティアセンターにお問い合わせください
33-0007(8:30~17:00 月~金・土日祝日お休み)

Appendix

プロフィール

hiratsukatiiki

Author:hiratsukatiiki
平塚市社会福祉協議会
地域福祉推進課 地域支えあい班
電話 0463-33-3100(直通)
FAX 0463-33-6588

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